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10月26日、朝の全国放送で
「オメガ3脂肪酸」 が特集されました!



失敗のない鮫肝油の選び方を紹介します。


健康食品の中でも、注目を浴びているものに「鮫肝油」があります。

鮫の肝油は痛みやすい性質を持っています。 ほとんどの製品は、ソフトカプセルに入っています。 これは空気に触れると「酸化」してしまう性質があるからです。

まだ、知名度は高くはありませんが、新聞・雑誌・TV等でも頻繁に宣伝
されていますから、ご存知の方は多いと思います。

最近では、TV番組で「オメガ3脂肪酸」「スクワレン」の特集がある
ことだ、多く、気になる成分です。

特に「オメガ3脂肪酸」は、色々な魚に含まれますが、深海の鮫の肝油に
は、神秘的なパワーがあるといわれています。

ただ、新聞広告で大きく宣伝されている鮫肝油は、3000円程度で購入
できるのに対し、インターネットでは2万円以上もする高価なものまで販
売されています。

同じ鮫肝油なのに、どうしてこんなに価格帯に差があるのか?と疑問に思
われている方も多いと思いますので、ここでは「選び方」を掲載したいと
思います。



 

鮫肝油に「深海」はついていますか?


鮫肝油のパッケージをよく見ると、4種類の肝油があることが分かります。

健康の為に購入することが前提ですから、商品に対する「目利き」は必要だと思います。
化粧品のスクワレンも鮫肝油から作られることが多いのですが、化粧品の場合、浸透力を追求しますから、成分としての劣化は気にしなくても良いのです。 ですが、口に入れるものは「製法」を重視すべきです。

 @「鮫肝油」
 A「鮫生肝油」
 B「深海鮫の肝油」
 C「深海鮫の生肝油」

この4つに分類できますが、その違いは「原料」と「製造方法」です。

まず、「原料」である鮫が、一般的な鮫なのか?深海に生息している鮫な
のか?で性質が変わります。

深海の環境は、酸素が少なく、温度も低く、水圧もかかります。
そのような過酷な環境化で生息している「深海鮫」には神秘的な生命力
あるのです。

過酷な環境下で、獲物を捕らえる為の活動量は半端なものではありません。

ニュージーランドや、日本国内の一部の漁村でも、鮫の肝臓を食べる習慣
があるそうです。
その目的は健康の為なのですが、食用の鮫を解体したときの「余った肝臓」
を食するのではなく、「深海鮫の肝臓」を求めるそうです。

このことから、「深海鮫」には、神秘的なパワーがあることを漁師さん達
は知っていたようです。

B「深海鮫の肝油」
C「深海鮫の生肝油」 がお薦めとなります。





鮫肝油に「生」はついていますか?


また、「生」であるか?「生」でないか?は大きな問題です。

日本でも、鮫の捕獲量の多い気仙沼では「鮫料理」の専門店があり、新鮮な鮫の刺身やレバーを食べさせてくれます。 鮫は痛みが早い為、漁港の近くでしか食べることはできませんが、非常に淡白で美味しい魚です。 ですが、フカヒレのように乾燥させて保存することが一般的になっています。

これは加工技術の問題なのですが、新鮮な肝臓から肝油を取り出すには専
用の加工機が必要なのです。

特に、深海鮫は「低温」で生活をしていますから、水揚げしたとたんに劣
化する
のです。

また、鮫は酸素に触れることで「酸化」しやすい性質を持っていますから、
お刺身や料理に使われることは少ないのです。

気仙沼のような、鮫の漁獲量の多い港町では、鮫料理のお店はありますが、
それは鮮度があるからです。

よって、鮫の肝臓を絞って、生肝油を取り出す工程にも「低温の加工室」
「酸素のない真空状態での加工機械」を使う必要があるのです。

このような設備を投資することにより、生の状態に近い、新鮮なままの
「深海鮫の生肝油」をソフトカプセルに封入し、健康食品として流通させ
ることが出来るのです。

逆に、生でない「鮫の肝油」を作ることは簡単です。

鮫の肝臓を圧縮機械でエキスを搾り出せば良いのです。

ただし、この方法では、鮫の神秘的なパワーの源である肝油の栄養分が劣
化したり酸化したりすることがあります。


写真(左)は安価な鮫肝油。
写真(中央)は、カプセルから取り出して1時間後のマリンパワー。
写真(右)は、カプセルから取り出した直後のマリンパワー。
新鮮な鮫の生の肝油は、自然な薄い液体です。 
酸素に触れ酸化すると「変色」しますから、「変色」するものが、新
鮮な状態のままに カプセルに入っていることが分かります。
加工技術が低かったり、コストを下げようとすると、鮫の肝油はとた
んに「酸化・変色」してしまい、写真(左)のような不自然な色・匂い
になってしまいます。


上記の写真の「酸化実験」から、「生」の状態の肝油を見分けるには、カ
プセルから取り出して、変色するかどうか?を調べてみると分かります。

生の状態の肝油には、神秘的なエネルギーや栄養素がたっぷりと、生きた
ままの状態でソフトカプセルに封じ込められています。

よって、お薦めは、C「深海鮫の生肝油」 がお薦めとなります。

 種類 価格 鮮度 加工技術
 @鮫肝油 安い 低い 簡単
 A鮫生肝油 高価 高い やや困難
 B深海鮫の肝油 安い 低い 簡単
 C深海鮫の生肝油 高価 高い 非常に困難



「生」がよい科学的な理由

深海鮫の生肝油の主成分である「スクワレン」は変化しやすい成分です。
酸素や温度に弱いので、ソフトカプセルに封入する必要がありますが、私たちが必要な成分は「活性スクワレン」なのです。
「スクワレン」が「活性スクワレン」に変わる条件は、自然な状態(成分が生きている生の状態)で摂取することです。
「スクワレン」は変化しやすい不安定な成分ではありますが、上手に加工することで「活性スクワレン」に変えることが出来るのです。




 

それでも、価格帯がバラバラなのはなぜ?

鮫の肝油ブームの為、多くの商品が発売されていますが、健康の為に選ばれるなら「活性スクワレン」に変化する「自然なままの生肝油」を選ぶべきです。
その基準は「生」「深海鮫」の表記が目安です。


サメの肝油の中でも「深海鮫」であり、「生」である“深海鮫の生肝油”
がお薦めであり、商品選びの判断基準になることを書きましたが、最近は
例外もあるのです。

最近の鮫肝油ブームから、多くのメーカーが“深海鮫の生肝油”を販売し
ています。

ところが、パッケージに“深海鮫の生肝油”と明記してあっても、価格が
極端に安いものがあるのです。

私共から考えますと、どうすればあんなに安く作れるのか?と疑問に思う
時があります。

生産ロットを多くすれば、コストは下げられます。

私共は年間、3万本以上の「深海鮫の生肝油」を製造していますから、コ
スト面では軽減出来ます。

それでも、安価な深海鮫の生肝油とは大きな価格差があります。
ここで考えられる理由は、3点があります。

・原料の質
・製造拠点
・含有量

まず、「原料の質」ですが、深海鮫の捕獲や加工を人件費の安い国で生産
している可能性があります。
深海鮫は、主に日本では気仙沼・五島列島が鮫の漁港として有名です。

また、海水の綺麗な地域としてニュージーランドの深海鮫は、質が良いと
聞いています。

それらの地域で捕獲される鮫は良いものですが、深海鮫は捕獲して水揚げ
すると、すぐに劣化・酸化しますから手早い加工が必要です。

ですが、気仙沼・五島列島・ニュージーランド以外の、人件費の安い国で
水揚げし、加工すれば、原料代は安く出来ます。

ただし、品質に疑わしい場合が多く、私共では、そのような原料は使わな
いことにしています。

次に、製造拠点が焦点になります。

深海鮫の肝臓を新鮮な状態で加工するには、それなりの施設や技術が必要
です。

ですから、一般的な魚の缶詰工場の生産ラインでは、質の良い「肝油」は
製造できません。

製造工場も、質を落とせば健康食品は安く生産することが出来るのです。

さらに、含有量も大きな問題点です。

極端な場合、深海鮫の生肝油をほんの数滴、魚の肝油に混ぜたとします。

この場合、パッケージや商品名に「深海鮫の生肝油」と表記しても法律的
に違反することはないのです。

つまり、安く商品を作るには、脂分の中に数滴、高価な深海鮫の生肝油を
配合すれば良い
のです。

原料の質を落とし、海外で生産して、配合を低くすれば、流行の健康食品
を安く作ることは可能なのです。





本物の見分け方はどうすれば良いのでしょう?


「本物の定義」は難しいのですが、購入された方の満足度合いで変わると
思います。

自然な状態の、鮫の生肝油は「薄い黄色」です。 カプセルに色がついていなければ写真のような色になります。 酸化したものは濃い黄色に変色していますから、「濃い色の肝油」は不自然です。
また、生の肝油は「魚のこげたような匂い」がしますので、商品のフタを空けた時、薬品の匂いが強いものはお勧め出来ません。

ですが、せっかく購入するなら価格に見合った商品を選びたいものです。

そこで、今までの内容をまとめたチェック表を作ってみたいと思います。

 □深海鮫を原料としているか? 

 □生の肝油であるか?

 □原料の鮫の産地はどこか?

 □製造拠点はどこか?

 □含有量として、深海鮫の生肝油の割合はどのくらいか?

これらの5つの基準を、全て満たしている商品から選ばれると間違いはな
いと思います。

後は、価格やサービス、ホームページの内容から企業姿勢等を比較するし
かありません。

そして、選ばれた商品を3ヶ月は継続し、体験することで良し悪しが判断
できます。

納得できる買い物をする為に、そして、健康の為に口に入れる健康食品は、
基準を持って選ばれることが大切です。



 

ここで私共の「深海鮫の生肝油」を紹介させて下さい。


私共の“深海鮫の生肝油”は、「深海鮫肝マリンパワー」という商品です。

可能な限り「自然な状態」を維持することにこだわった「深海鮫の生肝油」です。 その理由は、スクワレンが活性スクワレンに変化することに重点を置いているからです。 劣化した鮫肝油では、活性スクワレンに変化しないのです。変化の条件は「新鮮な生の肝油」でなくてはなりません。

一見、ドラッグストアで販売されているようなパッケージではありますが、
「健康食品としての質」は非常に高いものだと自負しております。

まずは、先ほどのチェック表を元に、説明したいと思います。

 □深海鮫を原料としているか? 
  マリンパワーは、深海鮫のみを使用しています

 □生の肝油であるか?
   生の状態の肝油です。

 □原料の鮫の産地はどこか?
   世界的に綺麗な海域であるニュージーランドの深海鮫です。

 □製造拠点はどこか?
   国内(兵庫県)です。低温状態で輸入した深海鮫の肝臓を加工。

 □含有量として、深海鮫の生肝油の割合はどのくらいか?
   マリンパワーは、深海鮫の生肝油100%です。

このように、私共は「深海鮫の生肝油」にこだわり、新鮮な状態の肝油を皆
様にお届けできますよう努力しております。

昔から、漁村ではパワーの源として「鮫の肝臓」を食べる文化がありました。

荒々しい明け方の海で漁をするには、体力が必要ですから、漁師さん達は、
海のスタミナ食を知っていたのです。

この深海の宝を、健康のことで悩まれる方に伝えたいのです。

数多くの健康食品の中から、ご自身に合ったものを探すことは難しいかもし
れませんが、一度、マリンパワーをお試し下さい。

今回は、特別に「体験セット」も準備しています。

もっと詳しく「深海鮫の生肝油」を知りたい。と思っておられる方に、サン
プルを用意していますから、お気軽にご請求下さい。

   
写真(左)は、深海鮫肝マリンパワーです。向かって左が「徳用タイプ」で、右側が「標準タイプ」です。 
中央の写真は「お試し袋タイプ」となります。 マリンパワーは愛用者に俳優・谷隼人さんがおられます。

深海鮫肝マリンパワー 価格表
 深海鮫肝マリンパワー  1袋 60粒  1袋   4,500円 (税込 4,725円) 送料別途
 深海鮫肝マリンパワー 1瓶 180粒  1瓶  12、000円 (税込12,600円) 送料別途
 深海鮫肝マリンパワー 1瓶 300粒  1瓶  19,200円 (税込20,160円) 送料別途
 「体験セット」        6粒×2種類 1セット     300円 (税込   300円) 送料無料

           ※体験セットは「深海鮫肝マリンパワー」と「深海鮫の恵」の2種類のサンプルが付きます。
                ※商品は全て「代金引換」でのお届けになっております。
 
                


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