黒酢の選び方はここ   健康食品(チャーガ・カイアポ芋・クロム)の選び方はここ    鮫肝油の選び方はここ    会社概要
 
       

おいしい青汁の選び方
「おいしい豆乳青汁」の紹介

 



野菜不足を感じる方は多いものです。




野菜不足は、食事に気を使っていてもついつい忘れがちです。

食文化が変わり、肉食中心になってしまった食卓には、食物繊維と各種ビタミ
ン・ミネラルをたっぷりと含んだ野菜が必要です。

そこで「青汁」という健康食品が発売されました。

大変、栄養価の高い「ケール」という野菜を粉砕して、冷凍にしたものです。
冷凍の青汁は、加熱していませんから、栄養素を豊富に含んでいます。

青汁1杯で、キャベツ3分の1の食物繊維が摂取できるだけでなく、各種の
ビタミンやミネラルも多く含まれていますので、レベルの高い健康食です。

ただ、飲みにくいことが常識になっていました。

独特の苦味やクセがあり、飲みにくいけれど、健康に役立つ「ケールの青汁」。
辛抱しながら、飲み続けるしかないのでしょうか?

いくら健康に良いと分かっていても、毎日、続けることは難しいのです。




 

飲みやすい「大麦若葉の青汁」と「ケール」を比較


太陽を浴びる大麦。 太陽を1日中、浴びることで、どんどん成長します。 その成長速度は非常に早く、稲穂の高さは1mを超える品種もあります。

飲みにくい「ケールの青汁」に変わって登場したものが、「大麦若葉」です。

「大麦若葉」は、ケールよりも栄養価は劣ってしまいますが、風味が良く、
とても飲みやすいのです。

「大麦若葉」とは、大麦の先端の部分(若葉)のみを刈り取っていますので
成長する為の栄養分やミネラルがたっぷりと蓄えられています。

竹の子の先端に、成長の為の栄養分が蓄えられるように、植物は成長に必要
な栄養素を成長する部分に蓄える性質があるのです。

その成長部分である、大麦の若葉のみを乾燥させて粉末化しています。

不思議なことに、植物はゆっくりと加熱することで「苦味」「渋み」が和ら
ぐのです。 白菜を煮付けると甘くなるように、「苦味」「渋み」を取るに
は、成分を壊さない程度に加熱することです。

この過程で、穀物独特の「苦味」「渋み」を取り去ることが出来るのです。
下の写真が、大麦若葉を加工した粉末です。

混ぜ物のない、大麦若葉の粉末は、抹茶のような味で、そのままでも食べることが出来ます。 水や牛乳で溶く前に「食べてみる」ことで、品質を確かめることが出来ます。


大麦若葉の粉末の味は、抹茶のような渋みが若干、残りますが、ケールほどの
クセはありません。(粉末のままでも食べることが出来ます。)

冷凍パックや、ジュースタイプの液体ではなく、粉末にすることにより、水に
溶けやすく、常温で長期間保存できる点が便利です。

飲みたい時に、手軽に作って飲めるものが、粉末の「大麦若葉の青汁」です。

素材 栄養価 価格

保存性

ケールの青汁(冷凍) とても高い 高い 冷凍庫が必要
ケールの青汁(粉末) 高い 高い 常温保存
大麦若葉(粉末) 高い 安い 常温保存






飲みやすい「大麦若葉の青汁」をさらに美味しく


青汁を飲む時に、多くの方が牛乳や豆乳で割って飲みやすく調整しています。

栄養価が高い大麦若葉でも、不足する栄養素はありますから、牛乳や豆乳で
割ることは良い事だと思います。

このように、「青汁粉末」を牛乳や豆乳で割る方が多いのは、それだけ健康
に対して意識が高くなった証拠でしょう。

ただ、牛乳で割ってしまうと、栄養価は高くなるのですが「動物性の蛋白質」
を多く摂取してしまいますから、カロリーを気にしている方や、ダイエット
が目的で「青汁」を飲まれる方には「豆乳」を使うことが一般的になってい
ます。

特に、豆乳は、植物性のたんぱく質であり、話題の「大豆イソフラボン」
豊富に含んでいますから、健康・美容面でも、良い組み合わせだと思います。

そこで、私共は「大麦若葉の粉末」に「豆乳の粉末」を配合しました。

液体の豆乳を「粉末」にすることは、難しいことですが、現代人の豆類の
摂取量は年々、減少していますから、どうしても使いたかったのです。

色々なメーカーを探しましたが、豆乳の成分を損なうことなく、粉末化に
成功した国内メーカーを見つけることが出来ました。
非常に高価な原料ではありますが、使うことに決めたのです。

さらに、「豆乳の粉末」を配合することにより、栄養バランスが良くなる
だけでなく味がまろやかになりました。

「大麦若葉」の粉末に「豆乳の粉末」を配合することで、商品の栄養バラ
ンスは高いものとなりました。

残る問題は、「毎日、続けられる美味しさ」を追及することでした。



 

商品名は「おいしい豆乳青汁」といいます。


さらに、飲みやすくする為に、甘味料として「オリゴ糖」を加えています。


甘味料の中でも、非常に健康的な「オリゴ糖」を使ったのは、抹茶風味の
「大麦若葉の青汁」を「グリーンティー」のような、ほのかな甘さを演出
したかったからです。

ここでも、原価を安くするのなら「白砂糖」や「グラニュー糖」を使うこ
とも可能です。 精製された砂糖は、安いのです。

ただ、清涼飲料水を作っているのではありませんから、健康に役立つもの
は、精製された砂糖ではなく「オリゴ糖」です。

「オリゴ糖」は、単体でも薬局で売られているくらいですから、甘味料と
しての完成度は高いのです。
さらに、美容・ダイエットを目指す方は、「オリゴ糖」を求められますか
ら、原価は高くなっても、オリゴ糖を使うことを決めました。

また、大麦若葉の草の匂いを消す為に、「黒糖」を少し加えています。
「黒糖」は、カロリーは高いのですが、風味が強く、草の匂いを弱めてく
れる
というメリットがあります。

ただ、使いすぎるとカロリーも気になりますから、「おいしい豆乳青汁」
には、約5%の「黒糖」を配合しています。(1袋あたり4,5g)

カロリーを抑え、草の匂いを弱めるギリギリの配合です。

気になるカロリーは、1袋(90g)あたり378Kcalに抑えること
が出来ました。 
このカロリーは、1回分(約3g)目安で、12,6Kcalなのです。

ご飯1杯分のカロリーが、150Kcal前後ですから、10分の1以下
のカロリーに抑えています。

「オリゴ糖」に「黒糖」を配合って、美味しいだろうけど、太るん
じゃないの?
 と思われた方が多いと思いますが、ご安心下さい。

ローカロリーで、栄養バランスに優れた商品開発を徹底しています。

 





毎日、続けられる「味」と「価格」


飲みやすい大麦若葉の粉末に、「豆乳粉末」「オリゴ糖」「黒糖」を加えた
「おいしい豆乳青汁」は、毎日、続けられる飲みやすい青汁です。

大地のミネラルと、太陽を浴びて成長した「大麦」の若葉は非常に栄養価が高い食物繊維です。 その大麦若葉を手軽に摂取できるように「粉末」にしました。 
さらに、栄養を高めるために「豆乳粉末」を配合しましたが、相性はとても良いのです。

この飲みやすい青汁を、毎日続けられる価格帯にするには、どうすれば良い
か?を考えました。

国産の大麦若葉を使っている商品では、約1か月分で6000円前後もする
青汁があります。

しかし、それらの商品は、1回分(約3g)が小さなアルミパックに入って
います。

1回分に小分けしてあると便利ですが、そのアルミパック30袋が、綺麗な
化粧箱に入っていますから、コストは高くなってしまうのです。

そこで、私共では、小さなアルミパックに小分けすることなく、大きなアル
ミパックに90gの粉末を入れました。
(約3gを飲むと、1ヶ月で消費できる量です。)

大きなパックに入れることで、価格も抑えることができ、食事の量や気分に
合わせて、量を調整することも出来ます。

販売価格は、1袋90g入り(微粉末)で、なんと1、890円です。

では、「おいしい豆乳青汁」と各社の粉末青汁を比較してみましょう。


比較表 おいしい豆乳青汁 某青汁A

某青汁B

青汁の原料 大麦若葉(粉末) ケール(粉末) 大麦若葉(粉末)
青汁の産地 国内産 国内産 国内産
追加した原料 豆乳粉末 オリゴ糖
大豆イソフラボン 黒糖
なし オリゴ糖 ビタミン
デキストリン(食物繊維)
ほどよく甘い 苦い ほどよく甘い
風味 飲みやすい 飲みにくい 飲みやすい
栄養価 バランスが良い 非常に高い 高い
形態 1袋に90g 3g入り小袋×30 3g入り小袋×30
価格 1,800円 3,800円 6,800円


正直な話ですが、冷凍のケールの青汁には、栄養価はかないません。
健康上、大きなお悩みがあり、それを克服される為に「青汁」を選ばれるな
ら、冷凍のケールをお薦めします。

普段の「野菜不足」や「ダイエット」「美容」が目的でしたら、粉末の青汁
で充分だと考えております。

粉末の青汁は、かなり多くの種類が発売されていますから、上記の表を目安
に、目的に合った商品を選ばれることをお薦めします。

ちなみに、「おいしい豆乳青汁」には6つのメリットがあります。

・ おいしい豆乳青汁は、国産の大麦若葉を使いましたので、ケールの青汁
  のように、独特の苦味や臭味がありません。
・オリゴ糖と黒糖を使用することで、甘味と風味が増しました。
・小袋に小分けしないで、大きな袋に入れることで低価格を実現しました。
・抹茶のような味で、毎日、続けることができます。
・ダイエット中の栄養不足を「豆乳(大豆イソフラボン)」で補えます。
・カロリーは、3gで約12,6キロカロリーです。


青汁選びは難しいものですが、インターネットがご縁で、私共のホームペー
ジをご覧になり、気に入って頂けるなら、幸いです。
商品の質・価格・味には、自信を持っておりますので、毎日お続けになられ
ることをお薦め致します。

黒大豆黒酢黒丸 価格表

 おいしい豆乳青汁 1袋 90g

  ×1袋  1、800円 (税込1、890円)  送料120円
 おいしい豆乳青汁 1袋 90g   ×2袋  3,600円 (税込3,780円)  送料240円
 おいしい豆乳青汁 1袋 90g   ×3袋  5,400円 (税込5,670円)  送料無料
 おいしい豆乳青汁 1袋 90g   ×5袋
1袋プレゼント
 9,000円 (税込9,450円)  送料無料

                ※5袋セットで購入すると、もう1袋プレゼント!5袋分の代金で6袋購入できます。
 
                

お申し込みフォーム

お名前    

ご住所    

お電話番号  

メールアドレス


ご注文商品





初めて申し込まれる方は、お悩みと申し込まれる理由をお書き下さい。
2回目以降の方は、前回の「体験談(感想)」をお書き下さい。


ペンネーム 
 

体験談や、申し込まれた理由は、ペンネームとともにWEB上で公開させて頂きます。
掲載することを前提にお書き込み下さい。





はじめまして。 おいしい豆乳青汁を担当します、青汁ソムリエのさやかと申します。
今回は、私が「おいしさ」にこだわった青汁について紹介させて頂きます。
私が青汁を始めて飲んだのは、3年前でした。 TVで放送されていた「ケールの青汁」でしたが、とても体に良いそうです。
普段、野菜不足を感じていましたので、青汁を注文しましたが、独特の草のにおいと苦さに、とても続けられない。と感じたのです。
その後、「大麦若葉」で青汁が作れることが分かりました。 大麦若葉は、粉末の状態で舐めてみると抹茶のような味でした。
でも、草のアクは残っていましたので、私はオリゴ糖や黒糖を配合し、飲みやすさを追求しました。
また、水で溶かずに「豆乳」で溶く方が多いと知り、「豆乳の粉末」と「大豆イソフラボン」も配合したのです。
食物繊維と豆乳の栄養素が、たっぷり摂れて、低価格な商品を完成させました。
飲みやすく、おいしい青汁になっていますから、是非、お試し下さい。           
                   〜青汁ソムリエ さやか〜




糖尿病食の選び方はここ

TOPへ


特定商取引の法律に基づく表示



糖尿病食と健康食品を比較検討する会

〒812-0011 福岡県福岡市博多区博多駅前3-10-34
TEL0120-793-444 FAX092-415-2070